「安酒喰らったアヒル」は管理人のわりとどうでもいい日常を綴った総じて役に立たない趣味系ウェブサイトです。

6月の成果

 今年も半年終わりました。今年はまだ半分もあるよ!
 ってことで今月の成果です。今月は Figure-riseBust[フィギュアライズバスト] マクロスΔ・フレイア・ヴィオンをちまちまと。のんびりやりすぎて1ヵ月でこのプラモデル1個しかできてないという。
 まぁ、途中地震があったりして、作ったばかりのキットが軒並み落下して破損やら擦り傷が付いて、テンションだだ下がりしたことも原因ではあるのですが、まぁ結果は結果と。
 このフレイアですが、わりと価格が下がったときに1個だけポチッて確保していて、他の4人も価格が下がったらポチろうなんて思っていたら、再販されないのかわりと通販関係で扱っているところが少なくなってきている感じ。
 私も先月になって慌てていろんなところで通販かけて、最後の美雲は地元の模型店のセールでゲット。というかその店では5人全員そろっていて最初にここに来るべきだったのかと痛感。地元の模型店は大事にしないとだなー、と改めて思ったわけですよ。

 と、せっかく全員そろったのでフレイアから作ってみることに。さすがバンダイのプラモデル。パッケージの写真のとおりのものが出来上がるのですが、写真のとおり個人的にフレイアちゃんに見えない。他の人の作例を見てみると目にまつ毛を書き足すところから始まって、口に歯を付ける工作まで多種多様。
 まぁ、自分のできる範囲ってことで工作は行わず顔を書き直すという、このプラモのアイデンティティをブチ壊す所業で決着。出来上がったものがフレイアに見えるかどうかは別として、自分で納得できればそれで良いかと(ぇー
 最後に光沢付ける為に塗ったクリアジェルがはみ出たの気づかず硬化させる大失敗のオチがオマケで付きました。

 さて、1ヵ月で1人完成って流れだと、残り4人を組み立てるには4ヵ月必要ってことでアレに間に合わねんじゃね?って感じなのでなんとかひと月に2人組み立てるペースにしたい。無意味な工作とか顔書き直すとかしなければ大丈夫と思いたい。でもマキナもマキナに見えないんだよなー。
●Figure-riseBust フレイア・ヴィオン: https://bandai-hobby.net/item/1626/

 さて、プラモより時間割いてる気がするゲームですが、今月の「DAYS OF PLAY」でセール対象になってた「ディアブロ3」を買って現在プレイ中。

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発売時からどんどんバージョンアップ等を繰り返しているらしく、現在はストーリーをクリアしてLV70になってからがスタートっていう感じらしいので、がんばってLV70にして現在はそのあとからついてくるパラゴンレベル450。
 これも最初みた記事では800で終わり、って感じだったのですが、どうやら現在は800以上もイケルっぽい。オー、完全に終わりが見えない。というか全職種やろうと思ったら何年遊べるんだコレ。
 最初はウィザードを選択して現在は、トーメント10、グレーターリフト50で周回中。位置取りが悪くて即死することもあるのでこれが適正レベルなのかわからんけどこの辺が快適。
 だいぶ、行き詰ってきたのでそろそろ参考サイトをみて装備とか見直そうかなー、な現状。つーか強い武器出ないですかね(紙防御は知らない

5月の成果

 まぁ、アレですよ。
1ヵ月1個組み立てる!という目標は良いかと思うのですが、結局1ヵ月で組み立てることを優先したキットのチョイスになったり、微妙な処理部分をスルーしてしまう判断をしてみたりと、モチベーション保つには良いけど弊害が無いわけでもないので、あくまで目標にして、ひと月に必ず1個!って事にはこだわらないことにしました。
 ということで、今月の成果です。
 「キューズQ」さんの「メンタルモデル タカオ セーラーVer.」です。艦長!艦長!!
 先のWF2019冬で発売されて、通販されるといいなぁって願ってたらありがたいことに通販に出たので即買しました。タカオはニーハイのイメージなのですが、ストッキングもこれはこれで。
 印象的な髪の毛はクリアーパーツだったのですが、これがちょっとクセもので、割と表面に近いところに気泡がポロポロあってそのままにしておくわけにもいかないのでガイアノーツの「瞬間クリアパテR」を使ってせっせと埋めたものの、チェックが甘くて塗装したらココ埋めましたってのが丸わかりで、後戻りしてでもちゃんと均しておくべきだったか、というのが反省点。
 キットそのものはパーツの接続部がほとんど見えないパーツ割りになってるので、もともと合いの良いキットだけに組み立て自体は非常に楽チン。
 あと例によってPVC完成品用のデコマス写真がWEBにあるので塗装に関しても悩まず済むのがありがたいなぁ、と。
 そんなわけで「メンタルモデル タカオ セーラーVer.」のPCV完成品は2019年11月発売予定ですよ! みんな買って買ってー!(CV:沼倉愛美)
 あ!キットも現時点ではまだ買えるようなのでキットもオススメです。
●キューズQ 蒼き鋼のアルペジオ メンタルモデル タカオ セーラーVer.: http://www.quesq.net/products/arpeggio_takao_sailor_ver/

TF・NEO 有明3に行ってきましたよ

 いろんな意味で最後になった「トレジャーフェスタNEO in 有明3」に行ってきましたよ。
 会場の列に並んだのが9:30くらいで、ぼんやり情報収集してると「トレジャーフェスタNEOは今回で終了!」「イベント名変わって神戸復活!」なんて話題がディーラー側から漏れ伝わってきて、オラも早くガイドブック読みたいなり!って思ってたのですが、なんだか今回は非常にガイドブック販売するのが遅くて、ガイドブックを手にする前に列移動が始まるという混乱ぶり。
 移動しながらガイドブックを入手したものの、正直見てる暇はなかった。事前に情報収集してない人には不親切すぎる気がしますが、ガイドブックにはそんなに情報載ってませんよ?ってオチは言わないでおきます。新イベントではこの販売方法は是非改めてもらいたいものです。せめて早朝に行く人以外は普通に購入してから列に並べるようになるといいなぁ。

 ってことで、買ったもの―
 ・セントルイス【アズールレーン】(PRIMAL HEART)
 ・愛宕【アズールレーン】(硫黄泉)
 ・ベルファスト【アズールレーン】(Kuni20xx)
 ・猫の手(ブラシ)
以上、キット3点ぷらすあるふぁ。4点狙ってたうちの3点買えたので満足。4点全部買ったらお財布ヤバそうだったので今回は帰りの切符も事前に購入して使いすぎても大丈夫!な状態で挑んだのですが事前準備してるとそんなもんです。

 で、帰ってからガイドブックをゆっくり見る

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あー、ほんと終わりだわー。

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まぁ名称新たにイベントは続くようなので良しとするしか。もう何年か毎に繰り返されるこのイベント新陳代謝。「ワンフェス一強」は仕方がないとしても「ワンフェスしかない」にならないことを願うばかりですわ。

4月の成果

 もしかした間に合わない気がしたんですが、なんとか今月も1体組み立てましたよー、な感じで、サークル「83℃」(原型:八海さん)の「大鯨」完成です。
 本当は3月に完成させようとしたたのですが、どうも足元が不安定だったので踏み台作ったり、最近はめっきり老眼との闘いになってマスキングが何回やってもうまく行かずこれ完成させられるのかなー、って危うく投げ出しそうでした。
 まぁマスキングは最終的に文明の利器にたよってマスキングシート作成しました。

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さすがに現物スキャンでやったのでバッチリあってはいないのですが、ストレスなく塗るにはこの上ない。
 よし、これなら制服にある点線もマスキングシートでやれば楽じゃね!って思って作って塗ったのですが・・

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 これが大失敗。もともとこのマスキングシートの粘着力が弱いのと、どうも立体面への追従がよくないのが合わさって塗料ダバー!って感じで漏れてやり直し。というか、最終的に作ったマスキングシート使わない方が正確だった。
 あとは片足のつま先立ちというやや不安定なポーズだったので、経年劣化で変色して「これ硬化しないんじゃね?」って感じのクリスタルレジン使って踏み台作ったり。

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 なんとなくクレーンの先にアンカー付けたりして楽しんだ。

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 やー、ほんと今月もギリギリ完成だった。
 来月1体はマジムリな気がする4ヵ月坊主。

3月の成果

 今月は予定を変更してサークル「Echo」(原型:しけたうどんこ)の「シャルロット・フランシア」を組み立てましたよ。まぁ、予定なんて有ってないようなものですがー。
 このキットとにかくキレイに抜けててパーツの合いも抜群なのでストレスなく組み立てられる上に水着なので組み立てに必要なカロリーも少な目で良かった。もっともパーティングラインの取り方が絶妙だったが故にちょっと見逃したりして消し忘れたりしましたが、見えない場所だったので放置して完成させました。
 ちなみにこのキットはコトブキヤから2010年にPVC完成品として発売されておりまして、塗装に関する資料も豊富でそういう面においても楽だったので、ゲームイラストだと黒だったりする水着の色をPVCとは別にしてみようかと思ったのですが冒険せずに赤。のままだとアレなのでキットに付属していた作例写真の真似してチェック柄にしてみた。パレオもチェック柄入れようかと思ったのですが、うるさすぎてナンセンスになりそうだったので途中までマスキングしましたが止めました。判断としては正解だったとは思います。
 ってことで、今月も無事1体。来月もがんばりますよ?

2月の成果

 2月はあっという間だ! 28日しかないからな!
 ということで、今月なんとか(強引に)1つ組み立て終わったので良かった良かった。な「フレームアームズ・ガール&ラピッドレイダーセット〈フレズヴェルクVer.〉」のフレズヴェルクなしです。
 改めて言うのもなんですが、プラモデルをそれなりに塗って組み立てるってめちゃめちゃ面倒くさいよね! 毎回作る度に思うけど。
 仮組して、ココをこうしよう、なんて思いつつ処理し始めると思うようにならない事ばかりで、なんど途中で投げようかと思ったことか(もしくは、もう1個買って最初からやり直そうか!とか

 基本的には自分のスキル足りてないだけなのと、本番環境でテストやっちゃうテキトーな性格が良い結果を生まないのだと分かってなくもないのですが、今回は「GXメタリックブルー」にアクセントを入れようと「スーパーシルバー」の他に「ペベオ」の「4ARTIST MARKER シルバー」を使ってみたのが悪手だった。
 この「4ARTIST MARKER シルバー」。筆塗りでもすごくメッキ感が出てちょっとしたアクセントに持ってこいというマテリアルなのですが、ちょっと難点があると理解した。
 まず、利点でもあるエナメルシンナーで拭き取れるという点。かなり容易に溶けてくれるのですが、拭き取りが思ったより厄介。塗る場所とか面積とか考えつつ拭き取りを前提としても可能な限り一発でキメた方が無難。
 そして、キレイにメッキ感出る=表面の平滑度が高い。ってことでエアブラシで上塗りしようとすると弾いて塗料が定着しない。エナメルシンナーであっさり落ちるクセにラッカー塗料を弾く。かと思えば、あっさり溶けたりする場合もあって最終的に部分的にドボンした。

 ポリキャップをハメたパーツがあったので、ガイアノーツのペイントリムーバーに2-3分漬けて落としたのですが「4ARTIST MARKER シルバー」はペイントリムーバーで落ちない&洗浄でうまくペイントリムーバーを流しきれなかった部分があったようでプラスチック部分のパーツがもろくなって破損。
 いやー、プラモデル楽しいなぁー。

 ライダーとしてのFAガール・フレズヴェルクを組み立てる気力がなくなったので、そっちはしばらく封印して来月もがんばろう。

扇子ください。

 最近すっかりプラモデルはパチ組み派になっていたので、久しぶりにちゃんと塗った気がします。
ということで「HGBD モビルドールサラ」塗りました。むー配色はイマイチだったなー。とりあえず、脚を紫タイツから黒タイツにする、というプランだけで塗り始めたのですが、スカート内側の配色は標準色で塗れば良かった。
 正面前垂れ部分で、コの字で赤くなっている部分もずっと白で進めていて最後に赤に色変えしたのですが、ここも白のままの方が印象良かったんじゃないかなと。
 膝とか肘の塗装の為にクリアランスは取ったつもりだったのですが、膝はガッツリ干渉してしまって曲げると痛々しい状態になるのでポーズはこのままで。
 あとは気づかなかった足首部分で大きな干渉が出たのでまだまだだなー。と。
 塗る前にポニーテールや後部スカートの可動範囲を広げる工作しましたが、結果としてあんまり意味なかった。
●HGBD モビルドールサラ: https://bandai-hobby.net/item/3003/

 このところ、FAガールとかメガミデバイスを塗ろうかどうか迷っていて、このキットは全部PS素材ってことでそれらよりは工程も少ないだろうし、前哨戦という心構えで塗ってみたのですがまだまだ技量&思慮不足と。
 今年中に1体くらいはFAガール塗りたいなぁ。

2019

 ここはゲームの館ではない。
と、自分でこのページ見て思ったので、今年はがんばって塗りました報告をしなくてはと。

 そういうことで、今年の一つ目は「アワートレジャー」さんの「アッセンブル・ヒロインズ 渡辺 曜【Summer Queens】」となりました。
 頭部(顔と髪の毛)のみ塗装・組み立て済みの「半完成品・組立フィギュアキット」。材質はPVC&ABS。部分的に塗ってないってことですが、久しぶりにPVCフィギュア買ったので知らなかったのですが、最近は胴体は中空じゃなくて無垢になってるんですかね。これなら時間が経過しても足が曲がってしまうという心配もなくて良いなー、と。
 パーティングラインもしっかり処理してあるので、ほぼ無加工で塗りに入りましたが、やっぱり完全に取り切れてる訳でないようなので、ちゃんと見た方が後悔少ないかもです。
 あと、やはり若干変形してると感じるパーツはあるので、バッサリ仮組みしてお湯などで調整した方が良いです。私が入手したものに関しては左足のサンダルが微妙な感じで調整しました。
 塗装に関しては、メーカー側で丁寧なものがあります(デコマス担当・まいもっち氏による『アッセンブル・ヒロインズ渡辺 曜』キット製作記)ので、私もそちらを参考に塗ってみましたよ。

 いい加減大王なので、パーツの下処理はほとんどしませんでした。まず、ベースのプライマー。ここは参考ページに準じてフィニッシャーズのマルチプライマーを使いました。下処理しない=パーツを荒らさないで始めましたが結果として食いつきに関して問題はなかった感じ。ただ、襟元のヒラヒラパーツだけは柔軟性高いので取り付け時注意しないと変形によるクラックが出るかと・・・つか、出た。目立たないので良しとしましたが。
 肌色の影はエアブラシで、Mr.カラーのラスキウス・シリーズ「クリアーペールレッド」を実験として吹いてみましたが、これは使えそうな感じです。
 そして水着は結局「白」にした。思ったよりかわいいので結果として良し。

 と、お手軽に塗装・組み立てできますし、比較的お安く入手できるので、また好みのキャラクターが出たら買ってみたい。正直ラブライブ2期は観てないのでキャラクターは知らないのですが、アニメよりキットの方がかわいい神造形に惹かれたわけですよ。というか「鶴の館」のキットが誰でも手に入るとか夢だろ。と思わなくなく。
 あと、久しぶりに見た塗装済みフィギュアの頭部は本当に参考になるなーと。これだけでも良い買い物だった。あ、再販あるらしいよ。
●アワートレジャー: アッセンブル・ヒロインズ 渡辺 曜【Summer Queens】

「NieR:Automata」プレイしてみた。

 「東京ゲームショウ2018」に合わせて PS store で「NieR:Automata」が半額になっていたので買ってみましたよ。
いろんなところからオススメされていたゲームなのですが、人気があるせいか発売から時間経ってもあんまり値下がりしないので、後回しにしていたのですが半額とか言われると中古買うより安い訳でプレイのチャンスを得ました。
 ほぼ前情報なしでプレイしたのですが、2B(プレイするまでずっと、にーびーって読んでました)はキレイだなと。特にニーソの境目付近のラインとか(ぉぃ変態)。だからと言って自爆でのレオタード姿は萌えが足りないので、一番のお気に入りは、9Sの自爆に巻き込んでちょい破れ加減の衣装かなと。
 肝心のストーリーは決して悪くはないけど、個人的にやりこみプレイがちょっとなー、って感じ。3周してからがやりこみの本番になるのだと思いますが、1周目、2周目、3周目の「それぞれの視点」がある関係で、ゲーム内プレイヤーにのめり込めない。ずっと、2Bの視点でプレイできるのであればやり込めたんだろうけど、なんかそこでモチベーション下がってしまって、6つくらいのエンディングでやめてしまいました。
 でもBGMは最高でした。
●NieR:Automata: http://www.jp.square-enix.com/nierautomata/

 ちなみに現在は「ドラゴンエイジ: インクイジション」やってます。なんつーか、テキスト多くて物語の半分も頭に入ってきません。そして全然終わる気がしないボリューム感。60時間くらいプレイしましたがエンディングに近づいている気配すらしない。しかもどうやらルートを間違って進めたっぽくて現在敵を倒しても経験値が入らない状態で進行中(w
 11月発売の「Déraciné」と来年1月の「エースコンバット7」は予約済みなので、「Déraciné」が発売したらそっちに移るとして、「エースコンバット7」が出るまでには終わらせたい(ような気がする)

「熊猫工務店」さんの「タカオ」塗りました

 ゲーム熱もだいぶ落ち着いてきたので、ちょっとずつ手を動かしてますよ?
 でもさすがに長期間塗ってなかったので、色の調子とかエアブラシの吹き方とか、なーんかまだまだしっくり来ないのですが、なんとか「熊猫工務店」さんの「タカオ」完成まで持っていきました。
 つか顔がアレすぎて全然タカオに見えねー・・・。や!実物はもうちょっとタカオっぽく見えるんですよ?(たぶん
 それよりは肌色の加減がわからなくていろいろ困った。以前と同じ手順と調色でやってるハズなんだけど微妙に透明感足りない。
 実のところダラダラと長期間かけてチマチマ進め過ぎたせいか、最終的に組み立てる際に袖の合いが悪いと気づいたんだけど、どういう判断で塗り始めてこうなったのかも忘れてしまっていたので、スルーしてそのままクッツケマシタ。
 何はともあれこれで今年のガレージキット組み立て数ゼロは免れたので、来年はがんばりたい。
●熊猫工務店: http://www.kcv.ne.jp/~nama/


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